適性検査レポートを社員や候補者に見せても良いですか?
適性検査を受けてもらった社員や候補者に適性検査レポートを見せても良いですか?
適性検査レポートの中の「個人診断結果(ブルー)」のレポートのみを見ていただくことをオススメします。
個人診断結果レポートを共有してマネジメントに活用
CIY®適性検査では、
- 個人診断結果(ブルー)
- 適性検査結果(グリーン)
- 面接台本(水色) ※候補者のみ
の3つのレポートが生成されます。

このうち、「個人診断結果(ブルー)」は、受検者の性格・特性の解説と、マネジメントのポイントなどがテキストで表現されています。

このレポートを、社員や候補者の方など、受検いただいた方へのフィードバックとしてお渡しして、内容について対話される企業様も多くいらっしゃいます。
特に、社員については、定期面談や1on1などで、このレポートを受検した社員と上司が一緒に見ながら、
- このレポートの内容についてどう思う? 合ってる?
- ここに表現されているような職場環境で、仕事はしやすそう?
- こういうマネジメントをされたらモチベーションはあがる?
など、対話を通じて相互理解を深めていただく使い方をオススメしています。
PDF出力、または印刷方法
「個人診断結果(ブルー)」のレポートを開いた状態で、診断生成日の下に表示される「このページを印刷する」ボタン(下記参照)をクリックすると、「個人診断結果(ブルー)」のみをPDF保存または印刷が可能です。

⚠️右上に表示される「全レポートを印刷する」ボタンをクリックすると、「適性検査結果」「面接台本」を含む、全レポートがPDF保存または印刷されますので、用途に応じて使い分けていただければ幸いです。
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