CIY®で応募者を理解できれば、自信を持ってチームの多様性を高められる

導入事例

就活生・転職希望者
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よくある質問

この企業はどのような課題を抱えていましたか?
応募数は増えても、書類や面接だけでは応募者の熱意を読み解きにくく、求める人材の採用につながりにくいことが課題でした。
CIY®は採用フローのどこで役立ちましたか?
各オフィスの選考段階で不採用になりそうだった応募者の中から、適性が高そうな人を二次面接へ引き上げる判断に役立ちました。
CIY®導入によって何が変わりましたか?
主観だけでなく、データに基づいて評価や振り返りができるようになりました。その結果、採用担当者ごとの属人的な判断をカバーしやすくなりました。
この事例のポイントは何ですか?
CIY®を使うことで、従来なら見送っていたかもしれない人材も客観的に見直せるようになり、機会損失を減らしながらチームの多様性を高めやすくなった点です。