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登録ユーザーの声

仕事について

「仕事に対しては、楽しみな面の方が大きいです。」 K.Iさん(21)
仕事をする中で、怒られたり嫌な思いをすることもあると思います。ただ、自分が成長できたり、他の人や社会に貢献できると思うので、仕事をすることは楽しみな面の方が大きいです。
「人生のモチベーションになるような、好きなことを仕事にするのが理想。」 S.Aさん(25)
仕事が人生のモチベーションにつながるように、できれば好きなことを仕事にするのが理想。「働くのが、楽しい!」と思いたいです。

業種・職種選びについて

「合っている業界や業種が分からないので、誰かに教えてもらいたいです。」 T.Aさん(23)
やりたいことが明確ではないし、どんな業界や職種が合っているのかよくわからない。すべての業種・職種を自分で検討するのは不可能なので、可能なのであれば誰かに教えてもらいたいです。
「業種・職種の前に、自分のことがわかっていないと思います。」S.Kさん(27)
仕事については興味を持って調べれば、色々な情報がたくさん出てくるのですが、そもそもどこに興味を持てばよいかがわからず、結局、旅行や広告、飲食など身近な業種を調べてしまいます。業種・職種の前に、自分のことがわかっていないと思います。

企業探しについて

「したいことや希望業種がないので、結局条件で探してしまいます。」 M.Yさん(22)
自分のしたいことがなかったり、行きたい業種が特になかったりするので、結局給与や休日・休暇、福利厚生を比較して、条件が良い会社を探します。
ただ、先輩の話などを聞いて、入社しても仕事や会社が自分に合っていないと続けられないというのも分かってはいます。
「ブラック企業に入るくらいなら、内定ないほうがましなので、口コミはかなりチェックします。」 Y.Kさん(21)
内定がもらえないことは避けたいですが、ブラック企業に入るくらいなら、派遣やアルバイトを続ける方がましだと思っています。
なので、企業の口コミ*はかなりチェックします。
(*選考・面接の内容、入社後の待遇など、社員や応募者の口コミサイトなど)
「行きたい企業も情報も十分に集められなかったです。」 K.Iさん(20)
とにかく就活の期間やかけられる時間が短く、応募しようと思う企業の数も情報量も十分に集められなかったという印象でした。

選考・面接について

「とにかく内定をもらいたいが、自分を偽ってまで内定を取りたくない気持ちもあります。」 C.Iさん(21)
就活は正直したくないですが、就職できないと将来不安という気持ちが大きいです。なのでどこでも良いから内定をもらいたいという気持ちと、自分を偽ってまで内定を取りたくないという気持ちの戦いです。
「適性検査や面接では、受ける企業に寄せて回答します」 S.Tさん(23)
企業が求める社員像は業種や企業を研究すればだいたいわかるので、適性検査や面接では、それに寄せて回答します。

CIY®について

「コンセプトに強い共感が湧いてきたのを覚えています。」 E.Sさん(22)
こういうサービスを求めていたし、新しい時代の採用ツールに出会えた!と思いました。
コンセプトである「自分を偽ることなく、本来の個性&才能を活かすことができる企業に出会える」という言葉に「まさにこれだ!」という強い感情が湧いてきたのを覚えています。
「他にはない画期的なサービスだと感じました。」 C.Iさん(21)
自分から企業を探さなくても、自分の個性に合う会社がオススメされて、さらに他では見られないような企業の細かい情報が見れるというのが画期的だと思います。
これまでは「企業が学生を評価する」という感覚だったと思いますが、今は「学生も企業を評価する」という感覚を持っている学生が多いと思います。
その意味で、CIY®は学生側もレコメンドされた企業のことを知って就活をできるので、他にはないサービスだと感じました。
「自分を知ってもらえた上で面接ができるので、安心できる気がします。」 K.Nさん(22)
求人サイトなどを見ているだけで緊張してドキドキしていました。CIYなら、せめて企業選びや自己PRを書く段階だけでも、リラックスしてワクワクしながら準備できると思います!
面接に行ったら緊張すると思いますが、私のことを知ってもらえた上で質問してもらえると思うので、以前就職活動をしたときよりも安心できる気がします。
「自分だけで探していたら、出会えない企業に出会えた。」 R.Tさん(24)
診断を受けるときに、どこかの企業が求めていることに寄せる必要がないので、本来の自分の正直な回答ができる。
その結果、自分に合う企業がオススメされるので、自分だけで探していたら出会えない企業に出会うことができた。
「まさに新しい時代の採用ツールだと感じました。」 S.Aさん(23)
世の中には、沢山の企業が様々な採用ツールを開発し、私も利用してきましたが、どれも採用だけに特化していて、その後の定着率やパフォーマンス、入社後の未来のことに重きを置いていないように感じていました。
自分自身、学生時代の就職活動、2度の転職活動を経験しています。やる気も意欲もある、だけど何かが合っていない。どうして偽っているのだろう?社会で生きていくためには仕方ないのだろうか?と何度も考えました。企業だって偽りの姿など求めていない。わかっているけど、どう自分を表現して良いか分からなくなっていました。
そんな時に出会ったのが「CIY」でした。
両者に差異がないようにしっかりと作り込まれているため、求職者は本来の自分を表現する事にフォーカスでき、その先の働く姿を想像しやすくなるように思います。
フラットに且つ積極的に自分の考えを自由に表現できるところが、まさに新しい時代の採用ツールだと感じました。

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